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●畳の表面のコードを見せずに簡単にセットできます。 ●スイッチ操作が簡単です。 ●特製の灰型を使用しております。 ●つり釜のお点前は、五徳の爪をはずせます。 ●残り火や一酸化炭素中毒の心配がなく、安全で衛生的です。 ●お香もたけます。 ●燃料が経済的で1時間につき、約15円程度です。 |

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A型 (表千家流儀) |
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B型 (裏千家流儀) |
炭型は上図の通りA・Bの2種類がございます。
ご注文の際はどちらかをご選択下さい。 |
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【施工例(東京都世田谷区 K邸】  |
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Q.表示価格は定価ですか。 |
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A.価格はワンプライスです。定価の設定はありません。 |
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Q.送料はかかりますか。 |
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A.送料は価格に含まれています。 |
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Q.どの組み合わせがいいのでしょうか。 |
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A.野々田式炉壇(電熱式)(A型orB型)+炉壇受け+炉縁がもっとも注文の多いセットです。 |
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Q.カタログがほしいのですが。 |
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A.ホームページのフォーム、e-mail、FAXからご選択いただいています。詳しくはこちらを。 |
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Q.将来炭点前も考えていますが、その場合はどのようなものが必要でしょうか。 |
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A.その場合深さが必要になってきますので炉壇受け(深さ300mmタイプ)+受金具が必要となります。 |
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Q.公共物の為、特に流派は問いません。A型とB型のどちらが良いのでしょうか。 |
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A.ルーツをたどると表千家になりますので、A型が無難と思われます。 |
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Q.炉壇受けは必要なのでしょうか。 |
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A.炉壇受けはあくまでも耐熱が目的ですので、現場でブロックや耐熱ボードを設置される事例もあります。 ただし施工の上では炉壇受けがあったほうが設置しやすいでしょう。 |
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Q.深さが200mmとれないのですが、その場合はどうしたらよいのでしょうか。 |
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A.浅型の野々田式炉壇(電熱式)をお勧めします。 |
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